「マツダ3」不振で不協和音 部品・販売「殿様商売だ」 - 日本経済新聞
マツダの商品戦略が正念場を迎えている。中堅メーカーとして生き残るため、走り心地やデザインを追求し、価格を上げても独自の価値で売り込む「高級路線」を行く。
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コアなファンが多いイメージです。

1 Toy Soldiers ★ :2019/09/12(木) 19:20:04.96

 マツダの商品戦略が正念場を迎えている。中堅メーカーとして生き残るため、走り心地やデザインを追求し、価格を上げても独自の価値で売り込む「高級路線」を行く。
だが新たな商品群の第1弾、小型車「マツダ3」は予想外の苦戦を強いられた。「良いクルマ=売れる」と言わんばかりの姿勢に、部品各社や販売店には危機感が広がる。近年は好調だったマツダだが、再び負の局面に転じる岐路に立っている。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49569520Z00C19A9962M00/


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